2026.02.03

フォトジェネシスを受けるならNEO Skin Clinic恵比寿【光治療で”肌育”】

2026年2月2日よりNEO Skin Clinic恵比寿に新メニューが登場✨✨


“肌の土台から、健やかさを引き出す光治療”


肌の土台から、健やかさを引き出すレーザー治療 イメージ


フォトジェネシスは、厚生労働省の認可を受けた「ステラM22」という光治療機を使用し肌の土台を整える「肌育」治療です。
長波長の光がメラニンへの過度な反応を抑えながら、真皮層の深部まで穏やかに熱を届け、コラーゲンエラスチンの生成を促進します。
これにより、肌のハリ、小ジワ、毛穴の開き、肌質改善効果が期待できます。


さらに、炎症を抑えつつ肌のバリア機能の回復をサポートできるため、メラニンへの過度な反応を抑えつつ低刺激で、赤みや炎症を起こしにくい点も特徴です。
顔だけでなく、首・手の甲・デコルテなどの小ジワ、たるみ、くすみが気になる方で、痛みやダウンタイムのない治療をご希望の方にもおすすめの治療です。
フォトジェネシスは定期的に継続して頂くことで、肌の土台が安定し、若々しい印象を保つ効果が期待できます。




Point01
必要な光だけを届ける「フィルター」の力
フォトジェネシスのポイントは「フィルター」
肌に余計な刺激を与えず、肌のハリや弾力の基盤となる
「真皮層」に効率よく必要な分だけ光を届けます。
真皮層に熱刺激を加えることで、コラーゲンエラスチンの生成・促進をサポート。
自分自身の力で新しいハリや弾力を生み出せるようになり、小じわ・毛穴の開き・肌質改善・ハリ弾力UP効果が期待できます。


Point02
肝斑があっても受けられる安心のケア
これまで「肝斑があるから施術はできない」と諦めていた方も多いのではないでしょうか。

肝斑があるお肌はとてもデリケートで、強い刺激は悪化の原因になることもあるため、これまでは治療を控えるのが一般的でした。
フォトジェネシスは、肝斑を刺激しにくい光だけを採用しています。デリケートなお肌を守りながら、ケアしたい土台(真皮層)へしっかりとアプローチ。「肝斑があるから仕方ない」と守るだけでなく、理想のしなやかな質感を目指すための、安心で前向きな選択肢です。



【料金表】

Q&A よくある質問】

Q 施術中に痛みはありますか?

A 多少ゴムで弾かれるような痛みやじんわりと温かさを感じますが、強い痛みはほとんどありません。針を使わないレーザー施術なので、痛みに不安がある方や、初めて美容医療を受ける方でもリラックスして受けていただけます。

Q 術後、すぐにメイクはできますか?

A はい、施術直後からメイクをしてお帰りいただけます。ダウンタイムもほとんどないため、お出かけ前や仕事の合間など、ライフスタイルを崩さずに受けていただけるのが特徴です。

Q 治療間隔はどのくらいですか?

A 1ヶ月に1回のペースでお受けいただくのがおすすめです。目安として5回程度受けてくと、なんとなく肌の調子が良くなったと効果をご実感いただけると思います。

Q 肌のトーンが暗いですが、治療は可能でしょうか?

A 肌のトーンが暗く、施術を受けられなかった方もお受けいただけます。ただし、日焼け後2週間以内の場合はお受けいただけませんのでご了承ください。

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