2026.04.08

東京でフォトジェネシスを受けるならネオスキンクリニック!肝斑対応の最新治療の効果を解説

「フォトジェネシス」は、肝斑があっても受けられる肌育光治療として注目を集めています。「従来のIPLとの違いは?」「どんな効果があるの?」と疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。注目の最新治療「フォトジェネシス」について、効果やメリットに加え、おすすめの併用治療をご紹介します。

肌育光治療【フォトジェネシス】が登場!

ステラm22

フォトジェネシスは、厚生労働省認可の光治療機「ステラM22」を使用した「肌育」ができる最新の光治療です。

従来のIPL光治療(フォトダブル・フォトトリプル)は、2種類のフィルターをダブルで照射し、主にシミやくすみなどを複合的に改善する治療でした。一方、フォトジェネシスは真皮に届く長波長のフィルターのみを照射し、肌の土台を整えます。肌のハリ・小じわ・毛穴の開き・肌質の改善効果が期待でき、肌育や肌の若返り(リジュビネーション)を目指せます。

顔だけでなく、首や手の甲、デコルテなどにも照射可能です。

フォトジェネシスの効果・メリット

フォトジェネシスは、肌育ができる光治療です。
特に以下のような効果やメリットがあります。

真皮層へのアプローチでコラーゲン生成をサポート

フォトジェネシスは、肌の表面ではなく真皮層をターゲットに照射します。真皮層へ必要な光だけを効率的に届け、コラーゲンやエラスチンの生成を促し、肌の内側から質感を改善します。定期的に受けることで肌の土台が整い、ハリや弾力のある若々しい肌へと導きます。

フォトダブル・フォトトリプルを受けてきた方で、さらなる肌質改善を目指す方の次のステップとしてもおすすめです。

肝斑でも受けられる光治療

これまでのIPL光治療では、肝斑がある場合は治療を控えるのが一般的でした。肝斑のある肌は非常にデリケートで、光治療をおこなうと悪化する可能性があるためです。

しかし、フォトジェネシスは肌の表面を刺激しにくい長波長の光のみを照射します。そのため、炎症やメラニンへの過度な反応を抑えつつ、低刺激な治療が可能になります。これにより、肝斑がある方でも光治療で肌管理や肌質改善がおこなえるようになりました。肝斑があることで光治療を諦めていた方にとって、前向きな治療の選択肢となります。

痛みに弱い方でも安心

肌の表面に照射するレーザーと異なり、肌奥にじんわり熱を加えるため、強い痛みは感じないことがほとんどです。

多くの肌育治療では注射の痛みがともないますが、フォトジェネシスは光治療で肌育ができるため、痛みも少ない点がメリットです。ダウンタイムもほぼないため、施術直後からメイクができます。

フォトジェネシスは他施術との併用もおすすめ!

フォトジェネシスは他の施術と併用することで、光をさらに深部に届けられたり、レーザー後の肌の鎮静など、相乗効果を発揮できる場合があります。

ダウンタイムが少なく、当日セットで受けられるおすすめの肌管理メニューをご紹介します。

NEO Skin Clinicでは肌の状態を分析する美容医療機器「VISIA」を用いた無料肌診断もおこなっております。自分に合った施術がわからない…とお悩みの方はぜひ一度カウンセリングでご相談ください。肌診断の結果やお客様のお悩み、理想の姿に合わせて最適に施術をカスタマイズさせていただきます。

ララドクター

ララドクターは、韓国発の最新ピーリング治療の1つです。赤みや肌の剥離などのダウンタイムが少なく、敏感肌の方でも安心して受けられます。
また「QPT」という特殊な技術により、レーザー治療のエネルギーをより肌深部に伝達できる効果が期待できます。

LDM(ベビースキン水玉リフティング)

LDMは、高密度な超音波機器「LDM®-MED」を使用し、肌のリフティングと有効成分(ベビースキン)の浸透を同時におこなえる施術です。強力な引き締めと肌の水分量増加の効果が期待でき、しわ・たるみ・ニキビ・アトピーといった肌悩みにアプローチできます。痛みや副作用はほとんどなく、敏感肌の方も受けられます。

エレクトロポレーション

エレクトロポレーションは、専用の機器を使って微弱な電流を流し、塗布した有効成分を肌のより深層に届ける施術です。肌の真皮層までしっかり浸透させるため、肌の乾燥・毛穴の開き・赤ら顔などにも効果が期待できます。

レーザー治療後に併せて施術を受けることで、肌の鎮静や治療の効果を底上げできるとされています。

フォトジェネシスの施術詳細をチェック

項目詳細
施術時間20〜30分程度
対応部位全額・手の甲・首・デコルテ
ダウンタイム・痛みほぼなし・じんわり温かい
メイク施術直後から可能
シャワー・入浴当日から可能
持続期間1〜6ヵ月程度
費用(全顔・手の甲・首・デコルテ各1ヵ所)1回:12,800円
5回:47,400円(1回あたり:9,480円)

フォトジェネシスはどれくらいの頻度・間隔で受ければいいの?

1ヵ月に1回のペースで、目安として5回程度の施術が推奨されます。その後、肌の状態を維持するフェーズであれば、2〜3ヵ月に1回のペースでも継続が可能です。

単発ではなく継続して施術を受けることで肌の土台が安定し、若々しい肌を保つことができます。無理なく通い続けるためにも、駅近や職場からアクセスしやすいなど、通院しやすい立地のクリニックがおすすめです。

東京都内でフォトジェネシスを受けるならNEO Skin Clinicへ!

フォトジェネシスは肌育も叶えられる最新の光治療です。従来のIPL光治療と比べてより低刺激で赤みや炎症を起こしにくく、肝斑がある方でも受けられる点が特徴です。肌育注射のように針による痛みもないため、手軽に肌管理や肌育をしたい方にもおすすめです。

ネオスキンクリニックは「手の届くトレンド美容」をコンセプトに、最新の美容皮膚科施術を続けやすい価格でご提供。専門的な肌診断をもとに、一人ひとりの肌状態に合った肌管理メニューをご提案いたします。
駅から徒歩圏内の好立地で通いやすく、継続的な肌管理にも適したクリニックです。都内でフォトジェネシスを受けるなら、ぜひネオスキンクリニックcへご相談ください。

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NEO Skin Clinic 恵比寿
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監修医紹介

NEO Skin Clinic 恵比寿
院長
吉川 優菜
YOSHIKAWA YUNA

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