【森川総一郎医師:症例解説】スキンバイブ(SKINVIVE)による毛穴・乾燥肌・肌の赤み・肌質改善 1回1ヶ月後 東京|銀座
肌の毛穴、乾燥、赤み肌にお悩みの方に。NEOSkinClinicでは肌育注射「スキンバイブ〜SKIN VIVE〜」による肌質改善の治療が人気です。今回は、スキンバイブの1回処置後1ヶ月、乾燥による肌の赤みの改善を叶えた女性の症例を、執刀医:NEO Skin Clinic 銀座 森川総一郎医師の解説をふまえて紹介していきます。

頬にスキンバイブ2cc(1本1cc)を使用し、処置後1ヶ月の症例写真です。肌全体の赤みが改善しました。

気になっていた「毛穴」「赤み肌」にスキンバイブによるアプローチの結果、肌全体が潤い、改善がみられます。
施術名:ヒアルロン酸スキンバイブ/SKINVIVE(ジュビダームビスタ ボライトXC)
施術の説明:スキンバイブとは、ジュビダームシリーズの中でも最も柔らかい製剤で、毛穴やハリ・小じわ・弾力低下など気になる部分に細かく注入する施術です。
施術の副作用(リスク):注射針による内出血・注入部分に発赤・腫れ・痛み・つっぱり感・熱感・硬結を生じる事があります。
施術の価格:1本45,000円
主訴・お悩み:頬の毛穴・肌の赤み
20代女性の方で、以下のようなお悩みをお持ちでご来院されました。
- 肌の毛穴
- 赤みのある肌
症例データ・施術内容
- 年代:20代女性
- 使用機器:スキンバイブ(SKIN VIVE)
- 施術部位:頬
- 施術回数:計1回 2cc (1本1cc)
- 経過観察期間:施術1ヶ月後
- リスク・副作用:注射針による内出血・注入部分に発赤・腫れ・痛み・つっぱり感・熱感・硬結
悩みの背景・原因の解説
毛穴と赤みに悩まれており、今回スキンバイブによる肌質改善を提案するに至った。
治療方針の選択理由
スキンバイブによる保水性、根本的な肌質改善による効果が期待しやすいため。
結果の解説

スキンバイブは肌の司令塔である「線維芽細胞」に物理的な張力を与え、コラーゲンやエラスチンを生み出す力を強力にサポートします。
主な効果は3つ
⚪︎圧倒的な保水性(潤い)
⚪︎内側からの弾力性(ハリ)
⚪︎気になる小ジワの改善
これらの効果がなんと【1回の施術】で得られ、
保水性の向上が『約9ヶ月間』と長く続くのも嬉しいポイントです。乾燥が気になる時期にお勧めできる施術です。
※効果の現れ方には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。
担当医師

NEO Skin Clinic 銀座
院長
森川 総一郎
MORIKAWA SOICHIRO
『SKINVIVE』はアラガン社製のヒアルロン酸です。
ですが、ボリュームを出したり形を作っていくヒアルロン酸とは異なり
『肌質改善』を目的としています。プロファイロや女優注射などの肌質改善治療を受けてくださった方でも
もう一段階効果を上げていきたい方にもおすすめです。また、まだ肌質改善治療を受けたことがない方やヒアルロン酸
への抵抗がある方でも、形を大きく変えていく治療ではなく
肌質改善を目的としたヒアルロン酸なので、ナチュラルな若返りを
目指している方にお勧めできます。